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災害時でもトイレが使える印西市へ
提案者: ゆうさん · 実施予定: 2026-09-01
投票期間中(残り 42日 23時間)
大雨になると、私たちが普段当たり前に使っている「下水道」も、状況によっては使用を控える必要が出てきます。 水道に「井戸」という選択肢があるように、生活排水にも「分散」という考え方を取り入れられないでしょうか。 印西市では現在、下水道区域外などを対象に「合併処理浄化槽」の設置補助を行っています。 私たちが提案したいのは、 単純に浄化槽を増やすことではありません。 大雨、地震、停電――。 一つのインフラに障害が起きても、 市民生活すべてが止まらないまちをつくることです。 まずは、 ・災害時の下水道リスクの見える化 ・浄化槽など分散型汚水処理の防災効果の検証 ・モデル地区での実証 から始めてみませんか。 「災害時でも、できる限りトイレが使えるまち」 これは、これからの印西市に必要な防災ではないでしょうか。 皆さんはどう思いますか?
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